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賛美歌初歩

最近、賛美歌の本が手に入ったので、
毎日、CDで聞いています。

日本語がおおらかに歌われていて、
コーラスがとても面白い。

楽譜つきなので、
少しずつバイオリンで弾いてみよう。

聞いているだけで、
祝福感を知るのです。
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母と聖書

老いて元気な母は

一人住まい。

毎週土曜日、わたしは帰ることにしている。

お風呂掃除が主な仕事。


今日のおみやげは

マリヤさまのポストカード

途中で適当な額を買い求める。


部屋に飾ると、母は予想以上に

喜んでくれた。


おまけにわたしが持っていた聖書にも

興味を示し、

小さな文字を読み始めた。


来週は聖書をおみやげにしようと

しっかり記憶しました。

ユーモアについて

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ユーモアには、具体的な小話であるジョーク、

単純な言葉遊びである駄洒落、

より複雑で知的な言葉遊び、

冗談、法螺(ほら)などがある。

風刺の場合は世間の事象に対する

鋭い観察や社会的な批判の視点が強い。

ギャグの場合はたわいのないおかしさを狙うものである。


人の行為、かかわりについての

深い洞察や世知の豊かさは、

上品でセンスのあるユーモアを生み出す。

知的な要素が強い場合は、

機知(ウィット)と呼ぶこともある。



逆に、ユーモアは、

人によって不愉快、

気が利いてない、

つまらないと感じられる場合が多いのも事実。

例えば、知的なセンスの誇示の手段だったり、

自己顕示が強くなりすぎたりすると、

これはペダントリー(衒学趣味、知ったかぶり)に堕すこともある。

性的なニュアンスを含んだユーモア表現もよく使われる。

これは行き過ぎるとセクシャル・ハラスメントとなる。

単にほのめかすだけでなく、

異様にグロテスクな話題を出す時や、

宗教・生命・差別などに関する常識的な

倫理や禁忌(タブー)にあえて逆らい、

世相と人柄を皮肉ったユーモアは

「ブラック・ユーモア」と呼ばれる。

穏やかなユーモアと比べて

不愉快に感じる人間が多い一方で、

その刺激を楽しむ人もいる。

または差別の対象となる人間が

、あえてブラック・ユーモアを口にする事もある。

                (参考:ウィキ)




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