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国道十六号

どこからかは気にしていなかった。
僕達の高校の脇にその国道はあった。
小説を書いている友のイメージは
流れていた。

児童文学の道

その児童文学者のお宅に訪問した時、
彼は両切りピース缶を持って現れた。
そして広島の体験、ピンク色の炎を
語ってくれた。ニワトリ


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