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始まりは京都伏見稲荷うら

それは幾つもある

小さな鳥居をくぐるのでした。

ニコリ!わたしは行きます。

まだ見ぬ旅人仲間の住む家屋が

ありました。

伏見稲荷


ヤポネシア(Japonesia)とは作家の島尾敏雄が考案した語である。日本を指すラテン語「Japonia」に群島を指すラテン語の語尾「nesia」を追加してカタカナ化したもので、日本国ではなく日本列島を意味する。文芸評論やポストコロニアル批評、カルチュラル・スタディーズ、沖縄礼賛の文章において好んで用いられる表現である。
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